AIR Factbook/3807/分析・株式偏差値
フィスコ(3807)の分析・株式偏差値
フィスコが売りたいもの
- 法人個人向けに企業金融暗号資産情報を提供
- 暗号資産投資コンサルティングを提供
フィスコの事業概要
法人・個人向けに企業・金融・暗号資産情報を提供し広告代理や暗号資産投資コンサルティングも手掛ける
フィスコの見どころ
- フィスコの26/12予は、売上成長率が偏差値44(-0.8%)です。
フィスコの株式偏差値(市場内偏差値)
基準期: 26/12予(進行期予想)。平均50・標準偏差10の全上場横断。 PER・PBR・EV/EBITDAなどのバリュエーション偏差値は、倍率そのものの高低ではなく相対的な割安度の目安です(倍率が高い=偏差値が高い、ではありません)。
- Rule of 40
- 411.6%
全上場(n=3,318)
フィスコの株式偏差値一覧(全指標・全上場横断順位)
基準期: 26/12予(進行期予想)。平均50・標準偏差10の全上場横断で、順位は各指標の母集団内の位置です。 「割安度」「販管費率の低さ」は倍率・比率が低いほど偏差値が高くなる反転指標です(赤字などマイナス倍率は対象外)。(参考)は業種差の影響が大きい参考指標。予想が無い指標は直近確定の値・偏差値を「確定期」と明示して表示します。指標名から全上場ランキングへ移動できます。
フィスコの業績トレンド
| 指標 | 23/12 | 24/12 | 25/12 | 26/12予 | 動向 |
|---|
| 売上成長率 | — | -9.4% | -2.9% | -0.8% | ↑ |
|---|
| 営業利益率 | -89.7% | -10.8% | 0.5% | 2.4% | ↑ |
|---|
| Rule of 40 | — | -20.2% | -2.4% | 1.6% | ↑ |
|---|
フィスコの業績・バリュエーション詳細
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※Rule of 40は売上成長率+営業利益率、セールス効率は売上総利益増加÷販管費増加(販管費増のときのみ)
株主ニュース株価予想競合等
ai-analyst-ir.com/factbook/3807
交流・調査の参考情報(投資勧誘ではありません)
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フィスコ vs 全上場中央値
基準期: 26/12予。偏差値は全上場横断。PER・PBRの偏差値は割安度の目安で、倍率が高い=偏差値が高い、ではありません。
| 指標 | フィスコ | 中央値 | 偏差値 |
|---|
| 時価総額 | 39.5億 | 212億 | — |
|---|
| Rule of 40 | 1.6% | 13.8% | 41 |
|---|
| 売上成長率 | -0.8% | 6.2% | 44 |
|---|
| 営業利益率 | 2.4% | 6.5% | 44 |
|---|
| 総利益率 | — | — | — |
|---|
| PER割安度 | 219.3x | 15.0x | — |
|---|
| PBR割安度 | — | — | — |
|---|
フィスコのライバル比較
基準期: 26/12予。公開情報に基づくライバル比較です。
フィスコと指標が近い企業
基準期: 26/12予。全上場のなかで数値が近い銘柄です(四季報ライバルとは別軸)。
成長率が似ている企業
フィスコの売上成長率: -0.8%
営業利益率が似ている企業
フィスコの営業利益率: 2.4%
Rule of 40が似ている企業
フィスコのRule of 40: 1.6%
売上規模が似ている米国株
フィスコの売上高: 8.4億
成長率が似ている米国株
フィスコの売上成長率: -2.9%
Rule of 40が似ている米国株
フィスコのRule of 40: -2.4%
本社・代表者・電話
有価証券報告書の表紙記載。社長交代期などで表紙が副社長のときは、役員の状況の社長・会長を優先表示します。電話は最寄りの連絡場所の番号である場合が多いです。
- 本社所在地
- 大阪府堺市南区竹城台三丁21番1号(同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。)
- 代表者
- 代表取締役社長 情報配信サービス事業本部長兼情報配信部長兼IRコンサルティング事業本部長 中村孝也
- 電話
- 03(5774)2440
フィスコの役員一覧
有価証券報告書「役員の状況」。氏名を押すと略歴を表示します。
▸代表取締役社長 情報配信サービス事業本部長兼情報配信部長兼IRコンサルティング事業本部長中村孝也略歴
1998年4月
日興證券株式会社(現 SMBC日興証券株式会社)入社
2000年1月
当社入社
2006年1月
株式会社カブ知恵取締役
2007年4月
当社再入社
2012年3月
当社取締役
2012年9月
株式会社ダイヤモンドエージェンシー(現 当社)取締役
2013年5月
株式会社バーサタイル監査役
2014年8月
当社情報配信サービス事業本部長
2017年3月
株式会社フィスコ・キャピタル(現 株式会社カイカファイナンス)取締役
2017年9月
株式会社フィスコ経済研究所代表取締役
2017年10月
株式会社フィスコデジタルアセットグループ(現 株式会社ZEDホールディングス)取締役
2018年2月
eワラント証券株式会社(現 株式会社EWJ)取締役
2018年10月
当社情報配信サービス事業本部長兼情報配信部長(現任)
2018年12月
株式会社サンダーキャピタル(現 株式会社Web3キャピタル)取締役
2019年12月
株式会社ヴァルカン・クリプト・カレンシー・フィナンシャル・プロダクツ(現 当社)取締役
2020年10月
株式会社FISCO Decentralized Application Platform取締役(現任)
2023年1月
株式会社フィスコ経済研究所取締役(現任)
2023年3月
当社代表取締役社長(現任)
2023年4月
当社IRコンサルティング事業本部長(現任)
▸取締役松崎祐之略歴
2012年3月
イー・旅ネット・ドット・コム株式会社監査役
2012年5月
株式会社フィスコ・キャピタル(現 株式会社カイカファイナンス)取締役(現任)
2012年9月
株式会社ダイヤモンドエージェンシー(現 当社)監査役
2014年8月
当社取締役(現任)
当社管理本部長
2014年12月
株式会社シヤンテイ監査役
2015年10月
株式会社サンダーキャピタル(現 株式会社Web3キャピタル)代表取締役
2016年2月
株式会社ウェブトラベル監査役
2016年10月
株式会社グロリアツアーズ監査役
2017年4月
株式会社レジストアート監査役(現任)
2017年5月
株式会社ファセッタズム監査役
2017年9月
株式会社Crypto Currency Fund Management(現 株式会社FISCO Decentralized Application Platform)代表取締役
株式会社フィスコ経済研究所監査役
2017年10月
株式会社フィスコデジタルアセットグループ(現 株式会社ZEDホールディングス)取締役(現任)
2017年11月
株式会社ヴァルカン・クリプト・カレンシー・フィナンシャル・プロダクツ(現 当社)取締役(現任)
2018年2月
株式会社ネクス・ソリューションズ(現 株式会社実業之日本総合研究所)取締役
2018年11月
株式会社ネクスプレミアムグループ監査役
株式会社ネクスファームホールディングス監査役
2023年1月
株式会社クシム取締役(現任)
株式会社フィスコ経済研究所取締役(現任)
2023年5月
株式会社web3テクノロジーズ取締役(現任)
2023年12月
株式会社クシムインサイト取締役(現任)
▸取締役経営戦略本部長深見修略歴
2011年3月
当社経営戦略本部長(現任)
2012年10月
株式会社ネクス(現 株式会社ネクスグループ)取締役(現任)
2013年3月
当社取締役(現任)
2013年12月
株式会社ネクス・ソリューションズ(現 株式会社実業之日本総合研究所)取締役
2014年11月
イー・旅ネット・ドット・コム株式会社代表取締役社長
2015年2月
イー・旅ネット・ドット・コム株式会社取締役(現任)
2015年4月
株式会社ネクス取締役(現任)
2016年2月
株式会社シヤンテイ取締役
2016年3月
株式会社フィスコダイヤモンドエージェンシー(現 当社)取締役
株式会社フィスコIR(現 当社)取締役
株式会社バーサタイル取締役
2016年7月
株式会社イーフロンティア(現 株式会社ピアズ)取締役
2016年8月
株式会社チチカカ(現 株式会社High Voltage Capital)取締役(現任)
2016年10月
株式会社グロリアツアーズ取締役(現任)
2017年5月
株式会社シーズメン取締役
2017年6月
株式会社テリロジー取締役
2018年7月
株式会社ネクスレーシング代表取締役(現任)
2018年11月
株式会社ネクスプレミアムグループ取締役(現任)
株式会社ネクスファームホールディングス取締役(現任)
2019年4月
株式会社チチカカ取締役
2019年8月
株式会社フィスコ仮想通貨取引所(現 株式会社Zaif)取締役
2021年1月
株式会社CAICA テクノロジーズ取締役(現任)
株式会社CAICA デジタルパートナーズ取締役
2021年11月
株式会社カイカフィナンシャルホールディングス取締役(現任)
2021年12月
株式会社カイカエクスチェンジホールディングス(現 株式会社ZEDホールディングス)取締役
2022年1月
カイカ証券株式会社(現 株式会社EWJ)取締役(現任)
2022年4月
株式会社実業之日本デジタル取締役(現任)
2023年10月
ITAL-J JAPAN株式会社取締役(現任)
2024年1月
株式会社CAICA DIGITAL取締役(現任)
2024年5月
株式会社ケーエスピー取締役(現任)
2024年7月
株式会社スケブ取締役(現任)
2025年2月
株式会社ZEDホールディングス取締役(現任)
▸取締役管理本部長岡本純子略歴
2001年4月
株式会社ソフトウェアマネジメント(現 株式会社CAICAテクノロジーズ)入社
2014年2月
株式会社ネクス・ソリューションズ(現 株式会社実業之日本総合研究所)入社
2019年4月
やしま事務代行合同会社 入社
2023年3月
当社取締役管理本部長(現任)
▸取締役木呂子義之略歴
1990年4月
株式会社太陽神戸三井銀行(現 株式会社三井住友銀行)入行
2004年10月
弁護士登録
高石法律事務所
2005年6月
ビー・ビー・サーブ株式会社(MOVIDA HOLDINGS株式会社)法務部長
2005年12月
MOVIDA HOLDINGS株式会社取締役
2007年4月
ソフトバンクIDC株式会社
2010年8月
東京御茶の水総合法律事務所(現職)
2011年9月
BizMobile株式会社(現 IoT-EX株式会社)監査役(現任)
2012年11月
株式会社SHIFT監査役
2015年9月
株式会社デュアルタップ社外取締役
2016年3月
株式会社クリエイティヴ・リンク監査役
2016年9月
株式会社デュアルタップ社外取締役[監査等委員](現任)
2017年11月
トライオン株式会社(現TORAIZ株式会社)監査役(現任)
2018年6月
Personal Capital株式会社取締役(現任)
2019年3月
当社社外取締役(現任)
株式会社クリエイティヴ・リンク代表取締役
2019年6月
BraveRobotics株式会社取締役
2021年3月
株式会社クリエイティヴ・リンク監査役(現任)
2021年6月
ATK Partners株式会社代表取締役(現任)
2021年9月
プエオ株式会社取締役
2022年12月
fermata株式会社監査役
2023年1月
プエオ株式会社監査役(現任)
2024年12月
Ultimatrust株式会社監査役(現任)
▸監査役加治佐敦智略歴
1999年9月
辰巳勝朗税理士事務所入所
2003年5月
税理士法人春好租税法事務所入所
2006年6月
加治佐会計事務所設立 所長(現任)
2014年3月
当社監査役(現任)
2017年5月
株式会社SKアカウンティング
エージェンシー代表取締役(現任)
▸監査役森花立夫略歴
1985年4月
郵政省入省 特定郵便局勤務
1988年7月
郵政省退職
1990年11月
菊之井会計事務所入所
1992年5月
菊之井会計事務所退所
太田昭和監査法人入社
1997年6月
太田昭和監査法人退社
森花立夫税理士事務所設立 所長(現任)
有限会社キャピタルプランニング代表取締役(現任)
2015年3月
当社監査役(現任)
▸常勤監査役望月真克略歴
2003年6月
株式会社シークエッジ入社
介護事業推進本部事務局長
2006年4月
社会福祉法人善光会入社
2007年4月
介護老人保健施設アクア東糀谷 事務長
2007年11月
同法人 管理本部 管理本部長
2007年12月
同法人 理事
2008年3月
障害者支援施設アミークス東糀谷 施設長
2014年4月
同法人 管理本部法務部 部長
2018年8月
同法人 事務局 法務部
2019年3月
アイスタディ株式会社(現 株式会社クシム)社外取締役[監査等委員](現任)
当社監査役(現任)
2019年8月
株式会社フィスコ仮想通貨取引所(現 株式会社Zaif)監査役
2019年12月
株式会社ヴァルカン・クリプト・カレンシー・フィナンシャル・プロダクツ(現 当社)監査役
2020年3月
株式会社CCCT(現 株式会社クシムインサイト)監査役(現任)
2023年1月
株式会社フィスコ経済研究所監査役(現任)
2023年11月
株式会社ZEDホールディングス監査役
2023年11月
株式会社Web3キャピタル監査役
有価証券報告書「役員の状況」(EDINET)
フィスコのセールス偏差値(営業先としての優先度)
従業員数(組織規模)と販管費(間接部門予算の総量=購買力の近似)を全上場横断の対数偏差値(平均50・標準偏差10)に直し、平均したものがセールス偏差値です。高いほど商材・サービスの営業先として優先度が高い、という見方を提供します。投資判断の指標ではありません。
- 従業員数(規模)
- 3024人
3,633位/3,680社
- 購買力(販管費)
- 344.9億
3,480位/3,554社
セールス偏差値ランキング(AIRセールスファクトブック)へ →
開示・株主・IRへの導線
見出し本文の自動取得はしていません。一次情報は各サイトで確認してください。
フィスコの株式偏差値に関するFAQ
- フィスコ(3807)の株式偏差値は?
- 26/12予基準で、売上成長率が44(-0.8%)、営業利益率が44(2.4%)、Rule of 40が41(1.6%)です。全上場企業の横断分布を平均50・標準偏差10に直した市場内の位置で、AIR日本株ファクトブックが算出しています。
- 株式偏差値とは?就職偏差値と同じもの?
- 別物です。ここでの株式偏差値は、フィスコの売上成長率・営業利益率・Rule of 40・バリュエーション割安度などの投資指標を、全上場企業の中での相対位置(平均50・標準偏差10)に変換したものです。入社難易度を示す就職偏差値とは関係ありません。
- 株式偏差値はどうやって計算している?
- 有価証券報告書(EDINET)等の通期実績と市場の公開情報を基に、指標ごとに全上場横断の平均と標準偏差を取り、平均50・標準偏差10に標準化しています。極端な外れ値は母集団から除外し、当期(進行期)は会社予想がある銘柄のみで集計します。PERなどの割安度偏差値は「低い倍率ほど高い偏差値」に反転し、赤字などマイナス倍率の銘柄は割安度の対象外です。
- 株式偏差値が高ければ買い?
- いいえ。株式偏差値は買い・売りのシグナルではなく、市場全体の中での位置を掴む入口の座標です。業種構造の違いは均されるため、最終的な相対評価は同業・時価総額近傍のライバル比較や絶対値と合わせて判断してください。本ページは投資勧誘・投資助言ではありません。
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データを読み込んでいます…
フィスコ(証券コード 3807)の企業分析・株式偏差値ページです。株式偏差値は売上成長率 44・営業利益率 44・Rule of 40 41(平均50・全上場横断)。業種は情報・通信業。時価総額は39.5億。25/12の売上高は8.4億。純利益は-8百万。売上成長率は-2.9%。AIR日本株ファクトブックで通期実績・簡易バリュエーション・全上場横断の株式偏差値(市場内偏差値)を整理しています。
データの出典・更新
財務数値は有価証券報告書(EDINET)等を基にAIRが整理した通期実績です。株価・時価総額は市場の公開情報を参照します。右列の進行期は会社予想(無ければコンセンサス)です。株式偏差値(市場内偏差値)は全上場横断の平均50・標準偏差10で、就職偏差値とは無関係の投資指標です。掲載データは交流・調査の参考情報であり、投資勧誘・投資助言ではありません。数値の正確性・最新性は保証しません。
フィスコについて、AI取材・カバレッジ相談
機関投資家・FO向けに、非同期のAI取材リクエストやカバレッジ診断を受け付けています(証券コード 3807)。