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AIR Factbook/6752/分析・株式偏差値

パナソニック ホールディングス6752)の分析・株式偏差値

パナソニック ホールディングスが売りたいもの

電気機械器具を国内外の顧客へ提供

パナソニック ホールディングスの事業概要

総合エレクトロニクスメーカーとして多岐にわたる電気機械器具の開発・生産・販売・サービスを国内外で展開しています

パナソニック ホールディングスの見どころ

  • パナソニック ホールディングスの27/3予は、営業利益率が偏差値49(7.6%)です。

パナソニック ホールディングスの株式偏差値(市場内偏差値)

基準期: 27/3予(進行期予想)。平均50・標準偏差10の全上場横断。 PER・PBR・EV/EBITDAなどのバリュエーション偏差値は、倍率そのものの高低ではなく相対的な割安度の目安です(倍率が高い=偏差値が高い、ではありません)。

営業利益率
497.6%

全上場(n=3,371)

PER割安度
4824.6x

全上場(n=3,327)

売上成長率
43-3.1%

全上場(n=3,434)

Rule of 40
434.5%

全上場(n=3,318)

パナソニック ホールディングスの株式偏差値一覧(全指標・全上場横断順位)

基準期: 27/3予(進行期予想)。平均50・標準偏差10の全上場横断で、順位は各指標の母集団内の位置です。 「割安度」「販管費率の低さ」は倍率・比率が低いほど偏差値が高くなる反転指標です(赤字などマイナス倍率は対象外)。(参考)は業種差の影響が大きい参考指標。予想が無い指標は直近確定の値・偏差値を「確定期」と明示して表示します。指標名から全上場ランキングへ移動できます。

指標偏差値順位
Rule of 404.5%432,847位3,318社
売上成長率-3.1%433,173位3,434社
営業利益率7.6%491,409位3,371社
総利益率31.4%確定期(26/3)481,656位3,538社
セールス効率—(予想データなし
販管費率の低さ(参考)25.8%確定期(26/3)512,069位3,501社
PER割安度24.6x482,677位3,327社
PBR割安度2.02x確定期(26/3)502,585位3,666社
EV/EBITDA割安度14.1x確定期(26/3)452,768位3,295社
PSR割安度(参考)1.4x492,614位3,477社
PGPR割安度(参考)4.4x確定期(26/3)502,552位3,523社

パナソニック ホールディングスの業績トレンド

指標24/325/326/327/3予動向
売上成長率-0.5%-4.8%-3.1%
営業利益率4.2%5.0%2.9%7.6%
Rule of 404.5%-1.9%4.5%

パナソニック ホールディングスの業績・バリュエーション詳細

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6752株価 4,516円 · 時価総額 110852億 · 従業員数 183,685人 · 1人時価0.6億 · 1人売0.4億

パナソニック ホールディングス

電気機器

旧社名・別名: パナソニック

総合エレクトロニクスメーカーとして多岐にわたる電気機械器具の開発・生産・販売・サービスを国内外で展開しています

25/326/327/3予
売上84582億80487億78000億
成長率-0.5%-4.8%-3.1%
総利益26286億25269億
総利益率31.1%31.4%
販管費21614億20794億
販管費率25.6%25.8%
営利4265億2364億5900億
営利率5.0%2.9%7.6%
純利益3662億1895億4500億
PSR1.31x1.38x1.42x
PGPR4.2x4.4x
PER30.3x58.5x24.6x
PBR2.25x2.02x
ネットキャッシュ5591億5154億
EV/EBITDA10.8x14.1x
Rule of 404.5%-1.9%4.5%
セールス効率235.4%

※Rule of 40は売上成長率+営業利益率、セールス効率は売上総利益増加÷販管費増加(販管費増のときのみ)

株主ニュース株価予想競合等HP

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パナソニック ホールディングス vs 全上場中央値

基準期: 27/3予。偏差値は全上場横断。PER・PBRの偏差値は割安度の目安で、倍率が高い=偏差値が高い、ではありません。

指標パナソニック ホールディングス中央値偏差値
時価総額110852億212億
Rule of 404.5%13.8%43
売上成長率-3.1%6.2%43
営業利益率7.6%6.5%49
総利益率
PER割安度24.6x15.0x48
PBR割安度

パナソニック ホールディングスのライバル比較

基準期: 27/3予。公開情報に基づくライバル比較です。

銘柄成長営利率Ro40Ro40偏差値PERPBR
パナソニック ホールディングス6752-3.1%7.6%4.5%4324.6x
日立製作所650110.5%12.0%22.5%5327.6x
ソニーグループ67580.2%13.8%14.0%4817.6x
シャープ6753-6.5%2.8%-3.7%389.6x
三菱電機65036.4%25.0x
村田製作所698115.2%20.4%35.6%6145.5x

パナソニック ホールディングスと指標が近い企業

基準期: 27/3予。全上場のなかで数値が近い銘柄です(四季報ライバルとは別軸)。

成長率が似ている企業

パナソニック ホールディングス売上成長率: -3.1%

営業利益率が似ている企業

パナソニック ホールディングス営業利益率: 7.6%

Rule of 40が似ている企業

パナソニック ホールディングスRule of 40: 4.5%

売上規模が似ている米国株

パナソニック ホールディングス売上高: 80487億

成長率が似ている米国株

パナソニック ホールディングス売上成長率: -4.8%

Rule of 40が似ている米国株

パナソニック ホールディングスRule of 40: -1.9%

本社・代表者・電話

有価証券報告書の表紙記載。社長交代期などで表紙が副社長のときは、役員の状況の社長・会長を優先表示します。電話は最寄りの連絡場所の番号である場合が多いです。

本社所在地
大阪府門真市大字門真1006番地
代表者
代表取締役 社長執行役員 楠 見 雄 規
電話
東京(03)3437-1121

パナソニック ホールディングスの役員一覧

有価証券報告書「役員の状況」。氏名を押すと略歴を表示します。 (2026年3月期)

  • 代表取締役 社長執行役員 グループCEO楠見雄規略歴

    1989年4月 当社へ入社 2002年10月 ヨーロッパ松下電器株式会社 パナソニック欧州R&Dセンター 所長 2005年10月 当社パナソニックAVCネットワークス社 ネットワーク事業グループ ビデオビジネスユニット 商品技術グループマネージャー 2008年4月 コーポレートR&D戦略室長 2012年10月 AVCネットワークス社 AVネットワーク事業グループ テレビビジネスユニット長 2014年4月 役員に就任 アプライアンス社 上席副社長 2018年4月 執行役員 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 副社長 三洋電機㈱ オートモーティブエナジー事業部長 2019年4月 常務執行役員に就任 オートモーティブ社 社長 2021年4月 CEOに就任 2021年6月 代表取締役 社長執行役員に就任(現) 2021年10月 グループCEO(現)

  • 代表取締役本間哲朗略歴

    1985年4月 当社へ入社 2013年10月 役員に就任 2015年4月 常務役員に就任 アプライアンス社 社長 (兼)コンシューマ事業担当 2015年6月 常務取締役に就任 2016年4月 代表取締役専務に就任 2019年4月 中国・北東アジア社 社長、 中国・北東アジア総代表 2019年6月 代表取締役に就任(現) 2020年4月 パナソニック チャイナ㈲ 会長 2021年4月 副社長執行役員に就任 2022年4月 グループ中国・北東アジア総代表 パナソニック オペレーショナルエクセレンス㈱ パナソニック オペレーショナルエクセレンス中国・北東アジア社 社長

  • 代表取締役 副社長執行役員 グループCTRO 事業CEO パナソニック オペレーショナルエクセレンス㈱ 代表取締役 社長執行役員 CEO玉置肇略歴

    1993年4月 プロクター・アンド・ギャンブル・ファー・イースト・インク(現P&Gジャパン(同))へ入社 2013年3月 同社グローバル・ビジネス・サービス グローバルデリバリー本部 ディレクター(シンガポール) 2014年4月 ㈱ファーストリテイリング グループ執行役員に就任 CIO 2017年1月 アクサ生命保険㈱ 執行役員に就任 インフォメーションテクノロジー本部長 2019年12月 同社執行役員 チーフソリューションズオフィサー 2021年5月 当社へ入社 執行役員に就任 CIO 2021年10月 グループCIO 2023年4月 サイバーセキュリティ担当(現) 2025年4月 副社長執行役員に就任(現) グループCTRO(現)、調達担当(現)、物流担当(現)、総括安全衛生責任者(現) パナソニック オペレーショナルエクセレンス㈱ 代表取締役 社長執行役員 CEO(現)、DEI推進担当(現) 2025年6月 代表取締役に就任(現) 2026年4月 事業CEO(現) オペレーショナルエクセレンス事業担当(現)

  • 取締役 執行役員 グループGC グループCRO少德彩子略歴

    1991年4月 当社へ入社 2017年4月 コネクティッドソリューションズ社 常務 リーガルセンター所長 2019年4月 オートモーティブ社 常務 リーガルセンター所長 2021年10月 オートモーティブ社 常務 GC、CRO (兼)リーガルセンター所長 当社コーポレート戦略・技術部門 法務戦略担当 2022年4月 執行役員に就任(現)、グループGC(現) 2022年6月 取締役に就任(現) 2024年4月 建設業・安全管理担当(現) 2025年4月 グループCRO(現)

  • 取締役 執行役員 グループCSO隅田和代略歴

    1993年4月 ㈱日経リサーチへ入社 2002年5月 中央青山監査法人へ入所 2006年9月 当社へ入社 2008年4月 経営企画グループ 事業開発室 参事 2012年10月 三洋電機㈱出向 経営企画本部 経営戦略グループマネージャー 2014年7月 AVCネットワークス社 経営企画グループ 事業開発室長 2017年4月 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 カンパニー戦略室 事業開発部長 2018年2月 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 カンパニー戦略室 経営企画部長 2019年4月 オートモーティブ社 常務に就任 2022年4月 パナソニック オートモーティブシステムズ㈱ 取締役 執行役員に就任 CSO、CIO、ブランド戦略担当 2023年4月 当社執行役員に就任(現) グループCSO(現) (兼)経営企画グループ長 2023年8月 ブランド戦略・コミュニケーション戦略担当 2025年6月 取締役に就任(現)

  • 取締役 執行役員 グループCFO和仁古明略歴

    1994年4月 当社へ入社 2006年4月 松下電池工業㈱ 二次電池社 小型二次電池ビジネスユニット 経営管理グループ 経理第二チームリーダー 2013年4月 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 三洋電機㈱ 小型二次電池事業部 経理グループマネージャー 2015年4月 当社コーポレート戦略本部 経理事業管理部 主幹 2017年6月 アプライアンス社 経理センター ホームエンターテインメント事業 コミュニケーションプロダクツ事業 経理総括担当 2019年6月 US社 三洋電機㈱ テスラエナジー事業部 経営戦略担当 上席主幹 2020年4月 US社 三洋電機㈱ テスラエナジー事業部 経営戦略担当(兼)企画部長 2021年10月 当社コーポレート戦略・技術部門 経理事業管理部長(兼)財務・IR部長 2024年4月 経理財務・IR部長 2025年4月 執行役員に就任(現) グループCFO(現)、グループムダバスターズプロジェクト担当(現)、施設管財担当(現)、パナソニック ホールディングオランダ㈲ 会長(現)、パナソニック出資管理(同) 社長(現)、出資管理担当(現) 2025年6月 取締役に就任(現)

  • 取締役松井しのぶ略歴

    1999年10月 太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)へ入所 2001年10月 プライスウォーターハウスクーパース税務事務所(現PwC税理士法人)へ入所 2014年3月 ㈱ユーザベース 監査役に就任 2015年8月 同社に入社(同社監査役は退任) 2018年1月 同社執行役員に就任(コーポレート統括) 2019年1月 同社執行役員 Chief Operating Officer 2020年1月 同社執行役員 Chief People and Administrative Officer 2021年3月 同社取締役に就任 Chief People and Administrative Officer 2021年6月 当社取締役に就任(現) 2022年1月 ㈱ユーザベース 取締役(兼)グループ執行役員に就任 2023年2月 同社執行役員 Chief Human Resources Officer 2025年1月 同社上席執行役員に就任 Chief Human Resources Officer(現)

  • 取締役松尾豊略歴

    2002年4月 独立行政法人産業技術総合研究所(現 国立研究開発法人産業技術総合研究所)研究員 2005年8月 スタンフォード大学 客員研究員 2007年10月 東京大学大学院 工学系研究科 准教授 2019年4月 東京大学大学院 工学系研究科 教授(現) 2025年6月 当社取締役に就任(現)

  • 取締役中村邦晴略歴

    1974年4月 住友商事㈱へ入社 2012年6月 同社代表取締役社長に就任 2018年4月 同社代表取締役会長に就任 2018年6月 同社取締役会長 2024年4月 同社取締役特別顧問に就任 2024年6月 同社特別顧問(現) 2025年6月 当社取締役に就任(現)

  • 取締役西山圭太略歴

    1985年4月 通商産業省(現 経済産業省)へ入省 2002年11月 内閣府産業再生機構準備室 企画官 2003年7月 経済産業省 通商政策局情報調査課長 2004年6月 同通商政策局アジア大洋州課長 2007年7月 同経済産業政策局産業構造課長 2009年7月 ㈱産業革新機構 執行役員 2011年6月 内閣官房 東京電力経営・財務調査タスクフォース事務局長 2012年7月 経済産業省 大臣官房審議官 2014年7月 原子力損害賠償支援機構連絡調整室 次長 東京電力㈱ 執行役を兼任 2015年6月 東京電力㈱ 取締役・執行役 2018年7月 経済産業省 商務情報政策局長 2020年7月 経済産業省を退任 2020年11月 ㈱西山研究所 代表取締役に就任(現) 2023年6月 当社取締役に就任(現)

  • 取締役澤田道隆略歴

    1981年4月 花王石鹸㈱(現 花王㈱)へ入社 2006年6月 同社執行役員に就任 2008年6月 同社取締役 執行役員に就任 2012年6月 代表取締役 社長執行役員に就任 2020年6月 当社取締役に就任(現) 2021年1月 花王㈱ 取締役会長に就任 2024年3月 同社特別顧問に就任(現)

  • 取締役瀬戸潤子略歴

    1991年4月 プロクター・アンド・ギャンブル・ファー・イースト・インク(現P&Gジャパン(同))へ入社 2004年8月 同社ファイナンス副本部長(兼)GoTo Market リーダー(兼)日本営業統括本部ファイナンスリーダー 2008年8月 Procter & Gamble Europe SA(Singapore Branch)アソシエイト・ディレクター、アジア地域日本営業統括本部ファイナンスリーダー 2014年4月 Procter & Gamble China (Sales).LTD ゼネラルマネージャー 2015年7月 アマゾンジャパン(同)へ入社、ファッション事業本部・ライフ&レジャー事業本部・エレクトロニクス&ITソリューション事業本部 ファイナンスディレクター 2022年8月 アサヒグループジャパン㈱に入社 2022年9月 同社執行役員に就任 ファイナンス担当 2023年3月 同社常務執行役員に就任(現) CFO (兼)ファイナンス部長(現) 2025年6月 当社取締役に就任(現)

  • 取締役重富隆介略歴

    1984年4月 ㈱日本興業銀行へ入行 2000年1月 モルガン・スタンレー証券㈱(現 三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱)へ入社 2005年11月 同社投資銀行本部 テレコム・メディア・テクノロジーバンキンググループ 総括責任者 2016年2月 Morgan Stanley & Co. LLC, Global Investment Banking Division, Vice Chairman 2016年6月 三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱ 常務執行役員 テレコム・メディア・テクノロジー・グループ長 2021年11月 ブラックストーン・グループ・ジャパン㈱ 代表取締役会長に就任(現) 2024年6月 当社取締役に就任(現)

  • 常任監査役 (常勤)馬場英俊略歴

    1987年4月 九州松下電器㈱へ入社 1998年4月 アメリカ九州松下電器㈱経理部 主事 2004年4月 パナソニック コミュニケーションズ㈱ 経理グループ 財務IRチーム 参事 2008年4月 パナソニック コミュニケーションズ マレーシア㈱ 取締役副社長 2010年8月 パナソニック システムネットワークス ヨーロッパ社 副社長 2016年4月 当社AVCネットワークス社 常務 経理センター所長 2020年10月 監査部長 2022年4月 内部監査担当 上席主幹 パナソニック オペレーショナルエクセレンス㈱ 監査部長 2023年6月 常任監査役に就任(現)

  • 常任監査役 (常勤)德田佳昭略歴

    1989年4月 当社へ入社 2002年4月 松下通信工業㈱知的財産権センター 知財一チームリーダー 2004年4月 パナソニック モバイルコミュニケーションズ㈱ 知的財産権センター 知財戦略グループ 渉外・契約チームリーダー 2005年2月 同社知的財産権センター 知財戦略グループ マネージャー 2006年4月 同社知的財産権センター所長 2013年4月 当社知的財産センター 知財戦略室長 2013年11月 知的財産センター プロフェッショナルソリューションセンター 所長 2014年10月 知的財産センター 知財戦略部長 2017年4月 知的財産センター 所長 2021年10月 コーポレート戦略・技術部門 知的財産部長 オペレーショナルエクセレンス社 常務 知的財産担当 2022年4月 知的財産部長 パナソニック オペレーショナルエクセレンス㈱ 執行役員 知的財産担当 2024年6月 常任監査役に就任(現)

  • 監査役江藤彰洋略歴

    1986年4月 ㈱ブリヂストンへ入社 2010年7月 同社執行役員に就任 2012年9月 同社常務執行役員に就任 2014年9月 同社専務執行役員に就任 2016年1月 同社副社長に就任 2016年3月 同社執行役副社長に就任 2019年1月 同社代表執行役COO(兼)社長に就任 2019年3月 同社取締役 代表執行役COO(兼)社長に就任 2020年7月 同社取締役 2022年6月 当社監査役に就任(現)

  • 監査役中村明彦略歴

    1982年3月 プライス・ウォーターハウス公認会計士 共同事務所へ入所 1986年9月 公認会計士登録(現) 1998年7月 青山監査法人 代表社員(兼)プライスウォーターハウスクーパース(PwC)パートナーに就任 2000年4月 中央青山監査法人 代表社員に就任 2006年9月 あらた監査法人(現PwC Japan有限責任監査法人)代表社員に就任 2017年7月 公認会計士中村明彦会計事務所 所長に就任(現) 2022年6月 当社監査役に就任(現)

  • 監査役由布節子略歴

    1981年4月 弁護士登録(第二東京弁護士会)(現) 足立・ヘンダーソン・宮武・藤田法律事務所へ入所 1986年9月 ルフ・クライス・ベルベーケ法律事務所(現アレン・アンド・オーベリー法律事務所ブリュッセル・オフィス)へ入所 2002年1月 渥美・臼井法律事務所(現渥美坂井法律事務所・外国法共同事業)へ入所(パートナー)(現) 2020年6月 当社監査役に就任(現)

  • 取締役 事業CEO パナソニック HVAC & CC㈱ 代表取締役 社長執行役員 CEO片山栄一略歴

    1989年4月 ㈱野村総合研究所へ入社 2007年4月 野村證券㈱ 企業調査部 エレクトロニクスリサーチチームヘッド 2009年4月 同社企業調査部 マネージングダイレクター アジアパシフィックテックリサーチヘッド 2010年10月 メリルリンチ日本証券㈱(現BofA証券㈱)へ入社 マネージングダイレクター TMT・素材チームヘッド 2014年3月 同社バンクオブアメリカ・メリルリンチ アジア大洋州地域調査本部 副本部長 2016年1月 当社へ入社 役員に就任、事業開発担当、 コーポレート戦略本部 事業開発部長 2017年1月 戦略事業担当 エコソリューションズ社 副社長 エイジフリー担当、ライフソリューション担当 2017年4月 パナソニック サイクルテック㈱ 代表取締役社長を兼務 2019年2月 当社執行役員 CSO、事業開発担当、事業創出プロジェクト担当 2020年4月 常務執行役員に就任 CSO 2020年7月 コーポレート戦略本部 経営企画部長を兼務 2021年10月 くらし事業本部 副本部長 コールドチェーンソリューションズ社 社長 2022年4月 パナソニック㈱ 副社長執行役員に就任 コールドチェーンソリューションズ社 社長 2024年6月 取締役に就任 2024年7月 取締役 副社長執行役員 空質空調・食品流通グループ CEO、空質空調社 社長 2026年4月 当社事業CEOに就任(現) HVAC & CC 事業担当(現) パナソニック HVAC & CC㈱ 代表取締役 社長執行役員 CEO(現)、CSO(現)、DEI推進担当(現)(兼) パナソニック HVAC & CC システムズ㈱ 代表取締役 会長(現) 2026年6月 取締役に就任(予定)

  • 取締役新貝康司略歴

    1980年4月 日本専売公社(現 日本たばこ産業㈱)へ入社 2001年7月 同社財務企画部長 2004年7月 同社執行役員に就任 財務責任者 2005年6月 同社取締役に就任 執行役員 財務責任者 2006年6月 同社取締役 JT International S.A. エグゼクティブヴァイスプレジデントに就任 2011年6月 日本たばこ産業㈱ 代表取締役 副社長に就任 2018年1月 同社取締役 2019年6月 第一生命ホールディングス㈱(現 ㈱第一ライフグループ)社外取締役に就任(現) 2022年4月 ㈱新貝経営研究所 代表取締役に就任(現) 2025年2月 イグアルファン㈱ 代表取締役に就任(現) 2026年6月 当社取締役に就任(予定)

有価証券報告書「役員の状況」(EDINET)

パナソニック ホールディングスのセールス偏差値(営業先としての優先度)

従業員数(組織規模)と販管費(間接部門予算の総量=購買力の近似)を全上場横断の対数偏差値(平均50・標準偏差10)に直し、平均したものがセールス偏差値です。高いほど商材・サービスの営業先として優先度が高い、という見方を提供します。投資判断の指標ではありません。

従業員数(規模)
81183,685人

7位/3,680社

購買力(販管費)
8320794億

9位/3,554社

セールス偏差値
82

5位/3,550社

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パナソニック ホールディングスの株式偏差値に関するFAQ

パナソニック ホールディングス(6752)の株式偏差値は?
27/3予基準で、営業利益率が49(7.6%)、PER割安度が48(24.6x)、売上成長率が43(-3.1%)です。全上場企業の横断分布を平均50・標準偏差10に直した市場内の位置で、AIR日本株ファクトブックが算出しています。
株式偏差値とは?就職偏差値と同じもの?
別物です。ここでの株式偏差値は、パナソニック ホールディングスの売上成長率・営業利益率・Rule of 40・バリュエーション割安度などの投資指標を、全上場企業の中での相対位置(平均50・標準偏差10)に変換したものです。入社難易度を示す就職偏差値とは関係ありません。
株式偏差値はどうやって計算している?
有価証券報告書(EDINET)等の通期実績と市場の公開情報を基に、指標ごとに全上場横断の平均と標準偏差を取り、平均50・標準偏差10に標準化しています。極端な外れ値は母集団から除外し、当期(進行期)は会社予想がある銘柄のみで集計します。PERなどの割安度偏差値は「低い倍率ほど高い偏差値」に反転し、赤字などマイナス倍率の銘柄は割安度の対象外です。
株式偏差値が高ければ買い?
いいえ。株式偏差値は買い・売りのシグナルではなく、市場全体の中での位置を掴む入口の座標です。業種構造の違いは均されるため、最終的な相対評価は同業・時価総額近傍のライバル比較や絶対値と合わせて判断してください。本ページは投資勧誘・投資助言ではありません。

株式偏差値の読み方コラム

偏差値の意味・限界・指標の見方。AIRコラムで補足しています。

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パナソニック ホールディングス(証券コード 6752)の企業分析・株式偏差値ページです。株式偏差値は営業利益率 49・PER割安度 48・売上成長率 43(平均50・全上場横断)。業種は電気機器。時価総額は110852億。26/3の売上高は80487億。純利益は1895億。売上成長率は-4.8%。AIR日本株ファクトブックで通期実績・簡易バリュエーション・全上場横断の株式偏差値(市場内偏差値)を整理しています。

データの出典・更新

財務数値は有価証券報告書(EDINET)等を基にAIRが整理した通期実績です。株価・時価総額は市場の公開情報を参照します。右列の進行期は会社予想(無ければコンセンサス)です。株式偏差値(市場内偏差値)は全上場横断の平均50・標準偏差10で、就職偏差値とは無関係の投資指標です。掲載データは交流・調査の参考情報であり、投資勧誘・投資助言ではありません。数値の正確性・最新性は保証しません。

パナソニック ホールディングスについて、AI取材・カバレッジ相談

機関投資家・FO向けに、非同期のAI取材リクエストやカバレッジ診断を受け付けています(証券コード 6752)。