AIR Factbook/7354/分析・株式偏差値
ダイレクトマーケティングミックス(7354)の分析・株式偏差値
ダイレクトマーケティングミックスが売りたいもの
- コンタクトセンター運営を顧客企業へ提供
- ダイレクトマーケティングを顧客企業へ提供
- コンサルティングBPO人材を顧客企業へ提供
ダイレクトマーケティングミックスの事業概要
顧客企業の営業・マーケティング活動を支援するためコンタクトセンター運営や訪問Webコンタクト等を通じたダイレクトマーケティングコンサルティングBPO人
ダイレクトマーケティングミックスの見どころ
- ダイレクトマーケティングミックスの26/12予は、営業利益率が偏差値52(9.8%)です。
ダイレクトマーケティングミックスの株式偏差値(市場内偏差値)
基準期: 26/12予(進行期予想)。平均50・標準偏差10の全上場横断。 PER・PBR・EV/EBITDAなどのバリュエーション偏差値は、倍率そのものの高低ではなく相対的な割安度の目安です(倍率が高い=偏差値が高い、ではありません)。
- Rule of 40
- 4915.6%
全上場(n=3,318)
ダイレクトマーケティングミックスの株式偏差値一覧(全指標・全上場横断順位)
基準期: 26/12予(進行期予想)。平均50・標準偏差10の全上場横断で、順位は各指標の母集団内の位置です。 「割安度」「販管費率の低さ」は倍率・比率が低いほど偏差値が高くなる反転指標です(赤字などマイナス倍率は対象外)。(参考)は業種差の影響が大きい参考指標。予想が無い指標は直近確定の値・偏差値を「確定期」と明示して表示します。指標名から全上場ランキングへ移動できます。
ダイレクトマーケティングミックスの業績トレンド
| 指標 | 23/12 | 24/12 | 25/12 | 26/12予 | 動向 |
|---|
| 売上成長率 | — | -22.0% | 8.3% | 5.8% | ↑ |
|---|
| 営業利益率 | 4.5% | 6.8% | 9.4% | 9.8% | ↑ |
|---|
| Rule of 40 | — | -15.2% | 17.7% | 15.6% | ↑ |
|---|
ダイレクトマーケティングミックスの業績・バリュエーション詳細
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AIR Factbook
ダイレクトマーケティングミックス7354
顧客企業の営業・マーケティング活動を支援するためコンタクトセンター運営や訪問Webコンタクト等を通じたダイレクトマーケティングコンサルティングBPO人
※Rule of 40は売上成長率+営業利益率、セールス効率は売上総利益増加÷販管費増加(販管費増のときのみ)
株主ニュース株価予想競合等HP
ai-analyst-ir.com/factbook/7354
交流・調査の参考情報(投資勧誘ではありません)
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ダイレクトマーケティングミックス vs 全上場中央値
基準期: 26/12予。偏差値は全上場横断。PER・PBRの偏差値は割安度の目安で、倍率が高い=偏差値が高い、ではありません。
| 指標 | ダイレクトマーケティングミックス | 中央値 | 偏差値 |
|---|
| 時価総額 | 164億 | 212億 | — |
|---|
| Rule of 40 | 15.6% | 13.8% | 49 |
|---|
| 売上成長率 | 5.8% | 6.2% | 48 |
|---|
| 営業利益率 | 9.8% | 6.5% | 52 |
|---|
| 総利益率 | — | — | — |
|---|
| PER割安度 | 9.4x | 15.0x | 56 |
|---|
| PBR割安度 | — | — | — |
|---|
ダイレクトマーケティングミックスのライバル比較
基準期: 26/12予。公開情報に基づくライバル比較です。
ダイレクトマーケティングミックスと指標が近い企業
基準期: 26/12予。全上場のなかで数値が近い銘柄です(四季報ライバルとは別軸)。
成長率が似ている企業
ダイレクトマーケティングミックスの売上成長率: 5.8%
営業利益率が似ている企業
ダイレクトマーケティングミックスの営業利益率: 9.8%
Rule of 40が似ている企業
ダイレクトマーケティングミックスのRule of 40: 15.6%
売上規模が似ている米国株
ダイレクトマーケティングミックスの売上高: 227億
成長率が似ている米国株
ダイレクトマーケティングミックスの売上成長率: 8.3%
Rule of 40が似ている米国株
ダイレクトマーケティングミックスのRule of 40: 17.7%
本社・代表者・電話
有価証券報告書の表紙記載。社長交代期などで表紙が副社長のときは、役員の状況の社長・会長を優先表示します。電話は最寄りの連絡場所の番号である場合が多いです。
- 本社所在地
- 大阪市北区曽根崎一丁目2番9号
- 代表者
- 代表執行役社長CEO 植 原 大 祐
- 電話
- (06)6809-1615(代表)
ダイレクトマーケティングミックスの役員一覧
有価証券報告書「役員の状況」。氏名を押すと略歴を表示します。 (2024年12月期)
▸取締役植原大祐略歴
2004年12月
㈱光通信入社
2007年10月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング入社
2010年4月
同社取締役(現任)
2016年10月
同社取締役副社長
2019年1月
同社代表取締役社長
2019年10月
当社取締役
2022年3月
当社取締役兼執行役COO
2023年8月
㈱スタッフファースト取締役(現任)
2024年3月
㈱マケレボ取締役(現任)
2024年3月
㈱データリレーションマーケティング取締役(現任)
2024年7月
当社取締役兼代表執行役社長CEO
(現任)
▸取締役土井元良略歴
2007年4月
日興シティグループ証券㈱(現シティグループ証券㈱)入社
2009年10月
会社分割に伴い、日興コーディアル証券㈱(現SMBC日興証券㈱)に転籍
2019年9月
当社入社執行役員経営戦略本部長
2020年7月
㈱medicli取締役
2021年3月
当社取締役CFO兼経営戦略本部長
2022年3月
当社取締役兼執行役CFO経営戦略本部長(現任)
2023年5月
㈱アーキテクト取締役
2023年8月
㈱データリレーションマーケティング取締役(現任)
2024年3月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング取締役(現任)
2024年3月
㈱スタッフファースト取締役(現任)
▸取締役伊藤佳奈子略歴
2007年7月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング入社
2020年4月
同社常務執行役員
2020年10月
同社シニアマネージングディレクター
2022年3月
当社執行役(現任)
2022年4月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング副社長
2023年8月
同社取締役副社長
2024年3月
当社取締役(現任)
2024年4月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング代表取締役社長(現任)
▸取締役小林祐樹略歴
2005年7月
㈱光通信入社
2011年10月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング代表取締役
2015年3月
㈱マケレボ(旧㈱テレマーケティングサポート)取締役
2015年6月
当社(旧㈱CRTMホールディングス)代表取締役社長CEO
2019年1月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング取締役
2019年3月
㈱スタッフファースト代表取締役
2020年2月
㈱medicli代表取締役
2020年12月
㈱データリレーションマーケティング取締役
2020年12月
㈱スタッフファースト取締役
2021年3月
㈱medicli取締役
2022年3月
当社取締役兼代表執行役社長CEO
2023年5月
㈱アーキテクト取締役(現任)
2024年7月
当社取締役(現任)
▸取締役池田篤穗略歴
2008年12月
新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所
2012年9月
公認会計士登録
2016年7月
インテグラル㈱入社
2019年3月
㈱マケレボ(旧㈱テレマーケティングサポート)取締役(現任)
2020年12月
㈱データリレーションマーケティング取締役
2021年3月
当社取締役(現任)
2023年8月
㈱アーキテクト取締役(現任)
2023年9月
当社執行役CSO
2024年1月
インテグラル㈱エグゼクティブディレクター(現任)
▸取締役水谷謙作略歴
1998年4月
三菱商事㈱入社
2005年2月
モルガン・スタンレー証券㈱(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱)入社
2007年12月
インテグラル㈱取締役(現任)
2017年6月
ホリイフードサービス㈱代表取締役会長
2017年9月
当社(旧㈱CRTMホールディングス)社外取締役(現任)
2020年7月
㈱コンヴァノ取締役
▸取締役三嶋政美略歴
1999年1月
大和監査法人(現監査法人彌榮会計社)入社
2001年8月
同社パートナー
2001年10月
公認会計士・税理士三嶋事務所代表
2014年6月
㈱ベネフィットジャパン社外監査役
2016年7月
税理士法人CROSSROAD代表社員(現任)
2019年3月
当社社外取締役(現任)
2021年6月
㈱ベネフィットジャパン社外取締役(監査等委員)(現任)
▸取締役三宅稔男略歴
1976年4月
帝人㈱入社
1989年9月
アーバンライフ㈱入社
2005年4月
同社常務執行役員
2006年3月
同社取締役常務執行役員
2007年3月
アーバンライフ住宅販売㈱専務取締役
2009年3月
アーバンサービス㈱(現関電コミュニティ㈱)代表取締役副社長
2018年12月
当社社外監査役(常勤)
2019年3月
㈱カスタマーリレーションテレマーケティング監査役(現任)
2019年3月
㈱マケレボ(旧㈱テレマーケティングサポート)監査役(現任)
2019年3月
㈱スタッフファースト監査役(現任)
2020年2月
㈱medicli監査役
2020年12月
㈱データリレーションマーケティング監査役(現任)
2021年7月
㈱E2ケアホールディングス社外取締役(現任)
2022年3月
当社社外取締役(現任)
2023年5月
㈱アーキテクト監査役(現任)
▸取締役前田健次郎略歴
1972年4月
住友金属工業㈱入社
1998年4月
パイオニアテレコム㈱(現㈱ピーティアンドシー)常務取締役
1999年8月
同社代表取締役
2002年10月
㈲エムツーコンサルティング(現㈱ゼロポジション)設立代表取締役
2004年10月
㈱光通信会長補佐室顧問
2004年11月
㈱ハローコミュニケーションズ取締役営業部長
2013年3月
㈱アイネットサポート取締役営業本部長
2014年6月
同社常務取締役営業本部長
2015年11月
㈱トップマークスグループ社長室顧問(副社長)
2019年3月
当社社外監査役
2022年3月
当社社外取締役(現任)
▸取締役松原由佳略歴
2010年12月
弁護士登録
2011年1月
西村あさひ法律事務所入所
2019年4月
㈱三菱UFJ銀行出向
2020年10月
西村あさひ法律事務所復帰
2021年2月
ひふみ総合法律事務所入所(現任)
2021年7月
㈱GENDA社外監査役(現任)
2022年3月
当社社外取締役(現任)
▸取締役米田惠美略歴
2004年12月
新日本監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所
2013年9月
米田公認会計士事務所代表(現任)
2014年9月
㈱知惠屋取締役副社長
2018年3月
公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)理事
2021年1月
一般社団法人エヌワン代表理事(現任)
2021年6月
一般社団法人日本ハンドボールリーグ理事
2021年7月
公益社団法人日本フェンシング協会理事
2021年11月
アララ㈱(現ペイクラウドホールディングス㈱)社外取締役(監査等委員)(現任)
2022年3月
当社社外取締役(現任)
2022年6月
㈱ヨコオ社外監査役
2024年6月
㈱ヨコオ社外取締役(現任)
有価証券報告書「役員の状況」(EDINET)
ダイレクトマーケティングミックスのセールス偏差値(営業先としての優先度)
従業員数(組織規模)と販管費(間接部門予算の総量=購買力の近似)を全上場横断の対数偏差値(平均50・標準偏差10)に直し、平均したものがセールス偏差値です。高いほど商材・サービスの営業先として優先度が高い、という見方を提供します。投資判断の指標ではありません。
- 従業員数(規模)
- 49665人
1,903位/3,680社
- 購買力(販管費)
- 2374百万
3,552位/3,554社
セールス偏差値ランキング(AIRセールスファクトブック)へ →
出資しているVC / CVC(VCDB)
公開情報に基づく投資先カタログからの逆引きです。網羅は保証しません。投資助言ではありません。
開示・株主・IRへの導線
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ダイレクトマーケティングミックスの株式偏差値に関するFAQ
- ダイレクトマーケティングミックス(7354)の株式偏差値は?
- 26/12予基準で、PER割安度が56(9.4x)、営業利益率が52(9.8%)、Rule of 40が49(15.6%)です。全上場企業の横断分布を平均50・標準偏差10に直した市場内の位置で、AIR日本株ファクトブックが算出しています。
- 株式偏差値とは?就職偏差値と同じもの?
- 別物です。ここでの株式偏差値は、ダイレクトマーケティングミックスの売上成長率・営業利益率・Rule of 40・バリュエーション割安度などの投資指標を、全上場企業の中での相対位置(平均50・標準偏差10)に変換したものです。入社難易度を示す就職偏差値とは関係ありません。
- 株式偏差値はどうやって計算している?
- 有価証券報告書(EDINET)等の通期実績と市場の公開情報を基に、指標ごとに全上場横断の平均と標準偏差を取り、平均50・標準偏差10に標準化しています。極端な外れ値は母集団から除外し、当期(進行期)は会社予想がある銘柄のみで集計します。PERなどの割安度偏差値は「低い倍率ほど高い偏差値」に反転し、赤字などマイナス倍率の銘柄は割安度の対象外です。
- 株式偏差値が高ければ買い?
- いいえ。株式偏差値は買い・売りのシグナルではなく、市場全体の中での位置を掴む入口の座標です。業種構造の違いは均されるため、最終的な相対評価は同業・時価総額近傍のライバル比較や絶対値と合わせて判断してください。本ページは投資勧誘・投資助言ではありません。
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ダイレクトマーケティングミックス(証券コード 7354)の企業分析・株式偏差値ページです。株式偏差値はPER割安度 56・営業利益率 52・Rule of 40 49(平均50・全上場横断)。業種はサービス業。時価総額は164億。25/12の売上高は227億。純利益は13.4億。売上成長率は8.3%。AIR日本株ファクトブックで通期実績・簡易バリュエーション・全上場横断の株式偏差値(市場内偏差値)を整理しています。
データの出典・更新
財務数値は有価証券報告書(EDINET)等を基にAIRが整理した通期実績です。株価・時価総額は市場の公開情報を参照します。右列の進行期は会社予想(無ければコンセンサス)です。株式偏差値(市場内偏差値)は全上場横断の平均50・標準偏差10で、就職偏差値とは無関係の投資指標です。掲載データは交流・調査の参考情報であり、投資勧誘・投資助言ではありません。数値の正確性・最新性は保証しません。
ダイレクトマーケティングミックスについて、AI取材・カバレッジ相談
機関投資家・FO向けに、非同期のAI取材リクエストやカバレッジ診断を受け付けています(証券コード 7354)。