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AIR Factbook/7177/分析・株式偏差値

GMOフィナンシャルホールディングス7177)の分析・株式偏差値

GMOフィナンシャルホールディングスが売りたいもの

  • 証券FX等の金融商品取引を個人法人顧客へ提供
  • 暗号資産取引を個人法人顧客へ提供

GMOフィナンシャルホールディングスの事業概要

証券・FX等の金融商品取引と暗号資産取引を個人・法人顧客に提供し手数料やスプレッドを収益源とする

GMOフィナンシャルホールディングスの見どころ

  • GMOフィナンシャルホールディングスの前期は、営業利益率が偏差値122(92.1%)と市場内で高めです。
  • Rule of 40は85.1%(偏差値84)で、AIRの注目閾値も満たしています。

GMOフィナンシャルホールディングスの株式偏差値(市場内偏差値)

基準期: 前期(直近確定)。平均50・標準偏差10の全上場横断。 PER・PBR・EV/EBITDAなどのバリュエーション偏差値は、倍率そのものの高低ではなく相対的な割安度の目安です(倍率が高い=偏差値が高い、ではありません)。

営業利益率
12292.1%

全上場(n=3,652)

Rule of 40
8485.1%

全上場(n=3,609)

EV/EBITDA割安度
564.7x

全上場(n=3,295)

PER割安度
5412.8x

全上場(n=3,253)

PBR割安度
472.53x

全上場(n=3,666)

売上成長率
42-7.0%

全上場(n=3,680)

GMOフィナンシャルホールディングスの株式偏差値一覧(全指標・全上場横断順位)

基準期: 前期(直近確定)。平均50・標準偏差10の全上場横断で、順位は各指標の母集団内の位置です。 「割安度」「販管費率の低さ」は倍率・比率が低いほど偏差値が高くなる反転指標です(赤字などマイナス倍率は対象外)。(参考)は業種差の影響が大きい参考指標。指標名から全上場ランキングへ移動できます。

指標偏差値順位
Rule of 4085.1%8413位3,609社
売上成長率-7.0%423,332位3,680社
営業利益率92.1%1222位3,652社
総利益率—(データなし
セールス効率—(データなし
販管費率の低さ(参考)60.0%333,214位3,501社
PER割安度12.8x541,235位3,253社
PBR割安度2.53x472,880位3,666社
EV/EBITDA割安度4.7x56691位3,295社
PSR割安度(参考)2.7x463,221位3,680社
PGPR割安度(参考)—(データなし

GMOフィナンシャルホールディングスの業績トレンド

指標前前期前々期前期当期動向
売上成長率3.6%-7.0%
営業利益率93.5%92.3%92.1%
Rule of 4095.9%85.1%

GMOフィナンシャルホールディングスの業績・バリュエーション詳細

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7177株価 1,095円 · 時価総額 1337億 · 従業員数 476人 · 1人時価2.8億 · 1人売1.0億

GMOフィナンシャルホールディングス

証券、商品先物取引業

旧社名・別名: GMOクリックホールディングス

証券・FX等の金融商品取引と暗号資産取引を個人・法人顧客に提供し手数料やスプレッドを収益源とする

前々期前期当期
売上533億495億
成長率3.6%-7.0%
総利益
総利益率
販管費403億297億
販管費率75.6%60.0%
営利492億456億
営利率92.3%92.1%
純利益47.5億104億
PSR2.51x2.70x
PGPR
PER28.2x12.8x
PBR2.78x2.53x
ネットキャッシュ-1089億-1025億
EV/EBITDA4.5x4.7x
Rule of 4095.9%85.1%
セールス効率

※Rule of 40は売上成長率+営業利益率、セールス効率は売上総利益増加÷販管費増加(販管費増のときのみ)

株主ニュース株価予想競合等HP

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GMOフィナンシャルホールディングス vs 全上場中央値

基準期: 前期。偏差値は全上場横断。PER・PBRの偏差値は割安度の目安で、倍率が高い=偏差値が高い、ではありません。

指標GMOフィナンシャルホールディングス中央値偏差値
時価総額1337億212億
Rule of 4085.1%12.7%84
売上成長率-7.0%5.1%42
営業利益率92.1%6.5%122
総利益率30.1%
PER割安度12.8x15.2x54
PBR割安度2.53x1.30x47

GMOフィナンシャルホールディングスのライバル比較

基準期: 前期。公開情報に基づくライバル比較です。

銘柄成長営利率Ro40Ro40偏差値PERPBR
GMOフィナンシャルホールディングス7177-7.0%92.1%85.1%8412.8x2.53x
SBIホールディングス847331.4%34.0%65.4%754.8x1.13x
マネックスグループ869813.3%31.5%44.8%6516.1x1.39x
FPG714820.4%19.6%40.0%627.5x2.37x
ジャパンインベストメントアドバイザー717224.4%48.7%73.1%7811.7x1.67x
ジャフコ グループ8595-27.2%25.9%-1.3%4218.4x0.90x

GMOフィナンシャルホールディングスと指標が近い企業

基準期: 前期。全上場のなかで数値が近い銘柄です(四季報ライバルとは別軸)。

成長率が似ている企業

GMOフィナンシャルホールディングス売上成長率: -7.0%

営業利益率が似ている企業

GMOフィナンシャルホールディングス営業利益率: 92.1%

Rule of 40が似ている企業

GMOフィナンシャルホールディングスRule of 40: 85.1%

売上規模が似ている米国株

GMOフィナンシャルホールディングス売上高: 495億

成長率が似ている米国株

GMOフィナンシャルホールディングス売上成長率: -7.0%

Rule of 40が似ている米国株

GMOフィナンシャルホールディングスRule of 40: 85.1%

本社・代表者・電話

有価証券報告書の表紙記載。社長交代期などで表紙が副社長のときは、役員の状況の社長・会長を優先表示します。電話は最寄りの連絡場所の番号である場合が多いです。

代表者
取締役兼代表執行役会長兼社長 CEO 高島 秀行
電話
03-6221-0183(代表)

GMOフィナンシャルホールディングスの役員一覧

有価証券報告書「役員の状況」。氏名を押すと略歴を表示します。

  • 取締役兼代表執行役会長兼社長CEO報酬委員長高島秀行略歴

    1993年4月 新日本証券株式会社(現みずほ証券株式会社) 入社 1998年3月 株式会社イマージュ(現インフォテック株式会社) 入社 1999年9月 株式会社ファイテック研究所(現サイオステクノロジー株式会社) 入社 2002年4月 アクセンチュア株式会社 入社 2004年11月 株式会社ライブドア(現NHN テコラス株式会社) 入社   ライブドア証券株式会社(現内藤証券株式会社) 出向 2005年6月 GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社) 入社 2005年10月 GMOインターネット証券株式会社(現GMOクリック証券株式会社) 代表取締役社長 2011年6月 GMO CLICK HK LIMITED(現GMO-Z.com Forex HK  Limited) 取締役(現任) 2012年1月 当社 取締役兼代表執行役社長 2014年1月 株式会社MediBang 取締役 2014年6月 当社 取締役兼代表執行役会長   GMOクリック証券株式会社 代表取締役会長 2014年7月 株式会社MediBang 代表取締役社長(現任) 2016年7月 あおぞら信託銀行株式会社(現GMOあおぞらネット銀行株式会社) 社外取締役 2016年10月 GMO Wallet株式会社(現GMOコイン株式会社)取締役会長 2017年6月 当社 取締役兼代表執行役会長 グループCTO兼CQO 2017年12月 GMOコイン株式会社 代表取締役会長 2018年5月 GMO-Z.COM COIN CANADA, INC. (現GMO-Z.com Fintech CA, Inc.)代表取締役社長 2020年3月 当社 取締役兼代表執行役会長 CTO兼CQO 2021年6月 GMOアダム株式会社 代表取締役社長 2021年8月 GMOオフィスサポート株式会社 代表取締役会長 2022年1月 当社 取締役兼代表執行役会長 CEO 2022年4月 GMOビジネスサポート株式会社 取締役   GMOオフィスサポート株式会社 取締役会長(現任) 2023年3月 GMOクリック証券株式会社 代表取締役社長(現任)   外貨ex byGMO株式会社(現GMO外貨株式会社)取締役   GMOアダム株式会社 取締役(現任) 2023年4月 GMO-Z.COM FINANCIAL SYSTEM VN COMPANY LIMITED 委任代表者(現任) 2024年1月 GMOヘルステック株式会社 取締役会長(現任) 2024年3月 GMOコイン株式会社 取締役会長(現任) 2025年1月 GMOトラスト設立準備株式会社 代表取締役社長(現任) 2025年6月 GMO少額短期設立準備株式会社 取締役(現任)   GMO One Account株式会社 取締役(現任)   GMO家庭のコンパネ株式会社 取締役(現任) 2026年3月 当社 取締役兼代表執行役会長兼社長 CEO(現任)

  • 取締役兼常務執行役CFO指名委員長山本樹略歴

    1998年4月 センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人) 入所 2001年4月 公認会計士登録 2007年7月 GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社) 入社 2009年4月 同社 グループ財務部マネージャー 2011年6月 GMOクリック証券株式会社 監査役 2012年1月 当社 取締役 2012年11月 当社 取締役兼執行役 2013年6月 FXプライム株式会社(現GMOコイン株式会社) 取締役   GMOクリック証券株式会社 取締役 2014年10月 GMO CLICK UK Limited(現GMO-Z.com Trade UK Limited) 取締役(現任) 2016年6月 当社 取締役兼常務執行役   GMOクリック証券株式会社 常務取締役(現任)   あおぞら信託銀行株式会社(現GMOあおぞらネット銀行株式会社) 社外監査役(現任) 2016年10月 GMO Wallet株式会社(現GMOコイン株式会社)監査役 2016年11月 GMO-Z com Trade (Thailand) Limited(現GMO-Z com Securities (Thailand) Public Company Limited)取締役(現任) 2017年6月 当社 取締役兼常務執行役 グループCFO 2020年3月 当社 取締役兼常務執行役 CFO(現任) 2021年6月 GMOアダム株式会社 取締役(現任) 2021年8月 GMOオフィスサポート株式会社 取締役(現任) 2021年9月 外貨ex byGMO株式会社(現GMO外貨株式会社)監査役(現任) 2022年4月 GMOビジネスサポート株式会社 取締役(現任) 2022年7月   GMO-Z.COM BUSINESS SUPPORT CANADA,INC. (現GMO-Z.com Fintech CA, Inc.)取締役 2022年10月 GMO-Z.com Forex HK  Limited 取締役(現任) 2024年1月 GMOヘルステック株式会社 監査役(現任) 2025年1月 GMOトラスト設立準備株式会社 監査役(現任) 2025年6月 GMO少額短期設立準備株式会社 監査役(現任)   GMO One Account株式会社 監査役(現任)   GMO家庭のコンパネ株式会社 監査役(現任) 2025年9月 GMOコイン株式会社 取締役(現任) 2026年3月 GMOインターネットグループ株式会社グループ執行役員(現任)

  • 取締役監査委員長中村稔雄略歴

    1990年4月 日本勧業角丸証券株式会社(現みずほ証券株式会社) 入社 2009年5月 GMOクリック証券株式会社 入社 2009年7月 同社 内部監査室長 2012年11月 FXプライム株式会社(現GMOコイン株式会社) 常勤監査役 2013年6月 GMOクリック証券株式会社 常勤監査役 2022年3月 当社 取締役(現任) 2024年3月 GMOクリック証券株式会社 常勤監査役(現任)

  • 取締役安田昌史略歴

    2000年4月 公認会計士登録   インターキュー株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社) 入社 2001年9月 グローバルメディアオンライン株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社) 経営戦略室長 2002年2月 株式会社ユーキャストコミュニケーションズ(現GMOメディア株式会社)監査役 2002年3月 グローバルメディアオンライン株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)取締役経営戦略室長 2003年3月 同社 常務取締役グループ経営戦略担当兼IR担当   株式会社アイル(現GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社)取締役(現任) 2004年12月 株式会社カードコマースサービス(現GMOペイメントゲートウェイ株式会社)監査役 2005年3月 グローバルメディアオンライン株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)専務取締役管理部門統括・グループ経営戦略・IR担当   株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ株式会社)監査役 2006年9月 GMOリサーチ株式会社(現GMOプロダクトプラットフォーム株式会社)監査役 2008年3月 株式会社まぐクリック(現GMOインターネット株式会社)取締役(現任) 2008年5月 GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社) 専務取締役グループ管理部門統括 2012年1月 GMOクリックホールディングス株式会社(現GMOフィナンシャルホールディングス株式会社) 取締役(現任) 2013年3月 GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)専務取締役グループ代表補佐 グループ管理部門統括 2015年3月 同社 取締役副社長 グループ代表補佐 グループ管理部門統括 2016年3月 GMOメディア株式会社 取締役(現任)   GMOペパボ株式会社 取締役   GMOリサーチ株式会社(現GMOプロダクトプラットフォーム株式会社)  取締役(現任) 2016年6月 あおぞら信託銀行株式会社(現GMOあおぞらネット銀行株式会社) 社外監査役 2016年12月 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 取締役(現任) 2019年6月 GMOあおぞらネット銀行株式会社 社外取締役(現任) 2022年3月 GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社) 取締役 グループ副社長執行役員・CFO グループ代表補佐 グループ管理部門統括 2025年10月 GMO TECHホールディングス株式会社 取締役(現任) 2026年1月 GMOインターネットグループ株式会社 取締役 グループ副社長執行役員・CFO グループ代表補佐(現任)

  • 取締役指名委員報酬委員監査委員久米雅彦略歴

    1993年10月 センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人) 入所 1998年5月 公認会計士登録 2000年4月 株式会社AGSコンサルティング 入社 2001年6月 新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人) 入所 2004年3月 久米公認会計士事務所 所長(現任) 2006年6月 株式会社青山トラスト会計社 代表パートナー(現任) 2014年6月 株式会社FXプライムbyGMO 社外監査役 2015年3月 当社 社外取締役(現任)

  • 取締役指名委員報酬委員監査委員東道佳代略歴

    1997年4月 弁護士登録 (第一東京弁護士会) 、光和総合法律事務所入所 2002年1月 同事務所パートナー(現任) 2008年10月 東京地方裁判所民事調停官(非常勤裁判官) 2014年10月 株式会社TYフィナンシャルグループ(現株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ)社外監査役(現任) 2017年6月 当社 社外取締役(現任) 2024年6月 テラテクノロジー株式会社 社外取締役(現任)

  • 取締役指名委員報酬委員監査委員松田勉略歴

    1973年4月 東京国税局 採用 2005年7月 渋谷税務署 副署長 2006年7月 東京国税局査察部統括官 2012年7月 甲府税務署長 2013年7月 東京国税局調査第四部次長 2014年7月 麹町税務署長 2015年8月 松田勉税理士事務所 所長(現任) 2019年5月 株式会社市進ホールディングス 社外監査役(現任) 2024年3月 当社 社外取締役(現任)

有価証券報告書「役員の状況」(EDINET)

GMOフィナンシャルホールディングスのセールス偏差値(営業先としての優先度)

従業員数(組織規模)と販管費(間接部門予算の総量=購買力の近似)を全上場横断の対数偏差値(平均50・標準偏差10)に直し、平均したものがセールス偏差値です。高いほど商材・サービスの営業先として優先度が高い、という見方を提供します。投資判断の指標ではありません。

従業員数(規模)
47476人

2,181位/3,680社

購買力(販管費)
58297億

694位/3,554社

セールス偏差値
53

1,232位/3,550社

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日本長者番付の推移・個人ページ(孫正義・柳井正など)· 2026年TOP50

開示・株主・IRへの導線

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GMOフィナンシャルホールディングスの株式偏差値に関するFAQ

GMOフィナンシャルホールディングス(7177)の株式偏差値は?
前期基準で、営業利益率が122(92.1%)、Rule of 40が84(85.1%)、EV/EBITDA割安度が56(4.7x)です。全上場企業の横断分布を平均50・標準偏差10に直した市場内の位置で、AIR日本株ファクトブックが算出しています。
株式偏差値とは?就職偏差値と同じもの?
別物です。ここでの株式偏差値は、GMOフィナンシャルホールディングスの売上成長率・営業利益率・Rule of 40・バリュエーション割安度などの投資指標を、全上場企業の中での相対位置(平均50・標準偏差10)に変換したものです。入社難易度を示す就職偏差値とは関係ありません。
株式偏差値はどうやって計算している?
有価証券報告書(EDINET)等の通期実績と市場の公開情報を基に、指標ごとに全上場横断の平均と標準偏差を取り、平均50・標準偏差10に標準化しています。極端な外れ値は母集団から除外し、当期(進行期)は会社予想がある銘柄のみで集計します。PERなどの割安度偏差値は「低い倍率ほど高い偏差値」に反転し、赤字などマイナス倍率の銘柄は割安度の対象外です。
株式偏差値が高ければ買い?
いいえ。株式偏差値は買い・売りのシグナルではなく、市場全体の中での位置を掴む入口の座標です。業種構造の違いは均されるため、最終的な相対評価は同業・時価総額近傍のライバル比較や絶対値と合わせて判断してください。本ページは投資勧誘・投資助言ではありません。

株式偏差値の読み方コラム

偏差値の意味・限界・指標の見方。AIRコラムで補足しています。

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GMOフィナンシャルホールディングス(証券コード 7177)の企業分析・株式偏差値ページです。株式偏差値は営業利益率 122・Rule of 40 84・EV/EBITDA割安度 56(平均50・全上場横断)。業種は証券、商品先物取引業。時価総額は1337億。前期の売上高は495億。純利益は104億。売上成長率は-7.0%。AIR日本株ファクトブックで通期実績・簡易バリュエーション・全上場横断の株式偏差値(市場内偏差値)を整理しています。

データの出典・更新

財務数値は有価証券報告書(EDINET)等を基にAIRが整理した通期実績です。株価・時価総額は市場の公開情報を参照します。右列の進行期は会社予想(無ければコンセンサス)です。株式偏差値(市場内偏差値)は全上場横断の平均50・標準偏差10で、就職偏差値とは無関係の投資指標です。掲載データは交流・調査の参考情報であり、投資勧誘・投資助言ではありません。数値の正確性・最新性は保証しません。

GMOフィナンシャルホールディングスについて、AI取材・カバレッジ相談

機関投資家・FO向けに、非同期のAI取材リクエストやカバレッジ診断を受け付けています(証券コード 7177)。