AIR Factbook / 8316 / 分析・株式偏差値
三井住友フィナンシャルグループ(8316)の分析・株式偏差値 三井住友フィナンシャルグループが売りたいもの 銀行サービスを法人個人顧客へ提供 リースサービスを法人個人顧客へ提供 証券サービスを法人個人顧客へ提供 三井住友フィナンシャルグループの事業概要 銀行業務を中心にリース証券コンシューマーファイナンスシステム開発などの金融サービスを法人・個人顧客に提供し収益を得る
三井住友フィナンシャルグループの見どころ 三井住友フィナンシャルグループの26/3は、営業利益率が偏差値62(21.3%)と市場内で高めです。 三井住友フィナンシャルグループの株式偏差値(市場内偏差値) 基準期: 26/3(直近確定)。平均50・標準偏差10の全上場横断。 PER・PBR・EV/EBITDAなどのバリュエーション偏差値は、倍率そのものの高低ではなく相対的な割安度の目安です(倍率が高い=偏差値が高い、ではありません)。
Rule of 40 56 27.4% 全上場(n=3,609)
PER割安度 52 16.1x 全上場(n=3,253)
PBR割安度 52 1.62x 全上場(n=3,666)
三井住友フィナンシャルグループの株式偏差値一覧(全指標・全上場横断順位) 基準期: 26/3(直近確定)。平均50・標準偏差10の全上場横断で、順位は各指標の母集団内の位置です。 「割安度」「販管費率の低さ」は倍率・比率が低いほど偏差値が高くなる反転指標です(赤字などマイナス倍率は対象外)。(参考)は業種差の影響が大きい参考指標。指標名から全上場ランキングへ移動できます。
三井住友フィナンシャルグループの業績トレンド 指標 24/3 25/3 26/3 27/3予 動向 売上成長率 — 8.8% 6.1% — ↓ 営業利益率 15.7% 16.9% 21.3% — ↑ Rule of 40 — 25.7% 27.4% — ↑
三井住友フィナンシャルグループの業績・バリュエーション詳細 「画像で保存」でAIR表記つき画像を作成(スマホは写真へ、PCはダウンロード)。X投稿用。
AIR Factbook
三井住友フィナンシャルグループ8316
銀行業務を中心にリース証券コンシューマーファイナンスシステム開発などの金融サービスを法人・個人顧客に提供し収益を得る
※Rule of 40は売上成長率+営業利益率、セールス効率は売上総利益増加÷販管費増加(販管費増のときのみ)
株主 ニュース 株価予想 競合等 HP
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交流・調査の参考情報(投資勧誘ではありません)
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画像で保存 三井住友フィナンシャルグループ vs 全上場中央値 基準期: 26/3。偏差値は全上場横断。PER・PBRの偏差値は割安度の目安で、倍率が高い=偏差値が高い、ではありません。
指標 三井住友フィナンシャルグループ 中央値 偏差値 時価総額 255141億 212億 — Rule of 40 27.4% 12.7% 56 売上成長率 6.1% 5.1% 49 営業利益率 21.3% 6.5% 62 総利益率 — 30.1% — PER割安度 16.1x 15.2x 52 PBR割安度 1.62x 1.30x 52
三井住友フィナンシャルグループのライバル比較 基準期: 26/3。公開情報に基づくライバル比較です。
三井住友フィナンシャルグループと指標が近い企業 基準期: 26/3。全上場のなかで数値が近い銘柄です(四季報ライバルとは別軸)。
成長率が似ている企業 三井住友フィナンシャルグループの売上成長率: 6.1%
営業利益率が似ている企業 三井住友フィナンシャルグループの営業利益率: 21.3%
Rule of 40が似ている企業 三井住友フィナンシャルグループのRule of 40: 27.4%
売上規模が似ている米国株 三井住友フィナンシャルグループの売上高: 107909億
成長率が似ている米国株 三井住友フィナンシャルグループの売上成長率: 6.1%
Rule of 40が似ている米国株 三井住友フィナンシャルグループのRule of 40: 27.4%
本社・代表者・電話 有価証券報告書の表紙記載。社長交代期などで表紙が副社長のときは、役員の状況の社長・会長を優先表示します。電話は最寄りの連絡場所の番号である場合が多いです。
本社所在地 東京都千代田区丸の内一丁目1番2号
代表者 執行役社長 中 島 達
電話 東京(03)3282-8111(大代表) 三井住友フィナンシャルグループの役員一覧 有価証券報告書「役員の状況」。氏名を押すと略歴を表示します。 (2026年3月期)
▸ 取締役会長 髙島誠 略歴 1982年4月
株式会社住友銀行入行
2009年4月
株式会社三井住友銀行執行役員
2012年4月
同常務執行役員
2014年4月
同専務執行役員
2016年12月
同取締役兼専務執行役員
2017年4月
同頭取
2017年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役
2023年4月
株式会社三井住友銀行取締役会長
2023年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役退任
2025年6月
同取締役会長(現職)
株式会社三井住友銀行取締役退任
▸ 取締役 中島達 略歴 1986年4月
株式会社住友銀行入行
2014年4月
株式会社三井住友銀行執行役員
2016年4月
同常務執行役員
2017年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ常務執行役員
2019年3月
株式会社三井住友銀行取締役兼常務執行役員
2019年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役専務
株式会社三井住友銀行取締役兼専務執行役員
2019年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役 執行役専務
2022年4月
株式会社三井住友銀行取締役辞任
2023年3月
同取締役
2023年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役副社長
株式会社三井住友銀行取締役兼副頭取執行役員
2023年12月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役社長
株式会社三井住友銀行取締役辞任
2024年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役 執行役社長
(現職)
▸ 取締役 工藤禎子 略歴 1987年4月
株式会社住友銀行入行
2014年4月
株式会社三井住友銀行執行役員
2017年4月
同常務執行役員
2020年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ専務執行役員
株式会社三井住友銀行専務執行役員
2021年3月
同取締役兼専務執行役員
2021年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役専務
2021年6月
同取締役 執行役専務
2024年4月
同取締役 執行役副社長(現職)
株式会社三井住友銀行取締役兼副頭取執行役員(現職)
▸ 取締役 安地和之 略歴 1993年4月
株式会社住友銀行入行
2021年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役員
株式会社三井住友銀行執行役員
2023年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ常務執行役員
株式会社三井住友銀行常務執行役員
2025年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役専務
株式会社三井住友銀行取締役兼専務執行役員(現職)
2025年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役 執行役専務
(現職)
▸ 取締役 一色俊宏 略歴 1985年4月
株式会社住友銀行入行
2013年4月
株式会社三井住友銀行執行役員
2015年4月
同常務執行役員
2017年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ常務執行役員
2019年4月
同専務執行役員
株式会社三井住友銀行専務執行役員
2021年4月
同専務執行役員退任
2021年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
2023年6月
株式会社三井住友銀行取締役
2025年6月
同取締役退任
▸ 取締役 松ヶ崎穂波 略歴 1993年4月
株式会社住友銀行入行
2021年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役員
株式会社三井住友銀行執行役員
2023年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役員退任
2024年4月
同執行役員
株式会社三井住友銀行執行役員辞任
2025年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
▸ 取締役 門永宗之助 略歴 1976年4月
千代田化工建設株式会社入社
1986年6月
同社退職
1986年8月
McKinsey & Company, Inc., Japan入社
1992年12月
同社プリンシパル(パートナー)
1999年6月
同社ディレクター(シニア・パートナー)
2009年6月
同社退職
2009年7月
Intrinsics代表(現職)
2017年6月
株式会社三井住友銀行取締役
2024年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
株式会社三井住友銀行取締役辞任
▸ 取締役 澤田純 略歴 1978年4月
日本電信電話公社(現NTT株式会社)入社
2008年6月
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
(現NTTドコモビジネス株式会社)取締役 経営企画部長
2011年6月
同社常務取締役 経営企画部長
2012年6月
同社代表取締役副社長 経営企画部長
2013年6月
同社代表取締役副社長
2014年6月
日本電信電話株式会社(現NTT株式会社)代表取締役副社長
2018年6月
同社代表取締役社長
2020年6月
同社代表取締役社長 社長執行役員
2022年6月
同社代表取締役会長
2024年6月
同社取締役会長(現職)
2025年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
▸ 取締役 後藤順子 略歴 1983年11月
デロイト・ハスキンズ・アンド・セルズ公認会計士
共同事務所(現有限責任監査法人トーマツ)入所
1987年3月
公認会計士登録(現職)
1996年6月
監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)
パートナー
2010年11月
有限責任監査法人トーマツ経営会議メンバー
2013年10月
同監査法人執行役 金融インダストリー担当
Deloitte Touche Tohmatsu Limited ボードメンバー
2018年6月
デロイト トーマツ グループボード議長
有限責任監査法人トーマツボード議長
Deloitte Touche Tohmatsu Limited ボードメンバー
2018年11月
Deloitte Asia Pacific Limited ボードメンバー
2022年9月
有限責任監査法人トーマツパートナー退任
2022年10月
後藤順子公認会計士事務所代表(現職)
株式会社三井住友銀行取締役
2025年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
株式会社三井住友銀行取締役辞任
▸ 取締役 手代木功 略歴 1982年4月
塩野義製薬株式会社入社
2002年6月
同社取締役
2004年4月
同社取締役兼常務執行役員
2006年4月
同社取締役兼専務執行役員
2008年4月
同社代表取締役社長
2021年6月
株式会社三井住友銀行取締役
2022年7月
塩野義製薬株式会社代表取締役会長兼社長 CEO(現職)
2025年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
株式会社三井住友銀行取締役退任
▸ 取締役 高嶋智光 略歴 1989年4月
東京地方検察庁検事
2012年12月
法務省刑事局公安課長
2014年1月
東京地方検察庁公判部長
2015年4月
法務省大臣官房審議官(統括担当)
2017年7月
松山地方検察庁検事正
2018年7月
最高検察庁検事
2018年9月
法務省人権擁護局長
2019年4月
出入国在留管理庁次長
2020年12月
法務省大臣官房長
2021年9月
同省事務次官
2023年1月
名古屋高等検察庁検事長
2024年7月
退官
2024年10月
弁護士登録(現職)
T&K法律事務所弁護士(現職)
2025年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
▸ 取締役 チャールズD.レイクⅡ 略歴 1990年6月
The Office of the U.S. Trade Representative
(米国通商代表部)入所 特別補佐官
1990年12月
米国ペンシルベニア州弁護士登録(現職)
1992年8月
米国通商代表部日本部長
1993年7月
同代表部日本部長兼次席通商代表付特別顧問
1995年1月
Dewey Ballantine LLP弁護士
1996年10月
米国ワシントンD.C.弁護士登録(現職)
1999年2月
Aflac International, Inc.法律顧問兼バイス・プレジデント
1999年6月
American Family Life Assurance Company of Columbus日本支社
(現アフラック生命保険株式会社)執行役員・法律顧問
2001年1月
同社常務執行役員・法律顧問
2001年4月
同社常務執行役員・統括法律顧問
2001年7月
同社副社長
2003年1月
同社日本における代表者・社長
2005年4月
同社日本における代表者・副会長
2008年7月
同社日本における代表者・会長
2014年1月
Aflac International, Inc.取締役社長(現職)
2018年4月
アフラック生命保険株式会社代表取締役会長(現職)
2023年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
▸ 取締役 ジェニファーロジャーズ 略歴 1989年9月
Haight Gardner Poor & Havens法律事務所
(現Holland & Knight LLP)入所
1990年12月
米国ニューヨーク州弁護士登録(現職)
1991年2月
株式会社日本興業銀行(現株式会社みずほ銀行)入行
1994年12月
メリルリンチ証券会社(現BofA証券株式会社)入社
2000年11月
Merrill Lynch Europe Plc
(現Merrill Lynch Europe Limited)
2006年7月
Merrill Lynch (Asia Pacific) Limited
(現Bank of America Corporation)(香港)
2012年1月
Bank of America Merrill Lynch
(現Bank of America Corporation)(New York)
2012年11月
Asurion Asia Pacific Limitedゼネラル・カウンセルアジア
2014年11月
アシュリオンジャパン・ホールディングス合同会社
ゼネラル・カウンセルアジア
2021年1月
The American Chamber of Commerce in Japan
(在日米国商工会議所)会頭
2023年6月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ取締役(現職)
2025年1月
アシュリオンジャパン・ホールディングス合同会社
ゼネラル・カウンセル インターナショナル(現職)
▸ 取締役 三上剛 略歴 1988年4月
株式会社住友銀行入行
2016年4月
株式会社三井住友銀行執行役員
2017年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役員
2019年4月
同常務執行役員
株式会社三井住友銀行常務執行役員
2020年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ常務執行役員辞任
2022年4月
同執行役専務
株式会社三井住友銀行常務執行役員退任
2025年4月
株式会社三井住友フィナンシャルグループ執行役副社長
2026年4月
同副社長執行役員
2026年6月
同取締役(現職)
有価証券報告書「役員の状況」(EDINET)
三井住友フィナンシャルグループのセールス偏差値(営業先としての優先度) 従業員数(組織規模)と販管費(間接部門予算の総量=購買力の近似)を全上場横断の対数偏差値(平均50・標準偏差10)に直し、平均したものがセールス偏差値です。高いほど商材・サービスの営業先として優先度が高い、という見方を提供します。投資判断の指標ではありません。
従業員数(規模) 79 122,970人 15位/3,680社
購買力(販管費) — —
セールス偏差値 — セールス偏差値ランキング(AIRセールスファクトブック)へ →
親会社・創業関係の投資家(Investors DB) 親会社・創業家など資本関係の公開情報に基づく逆引きです。網羅は保証しません。
開示・株主・IRへの導線 見出し本文の自動取得はしていません。一次情報は各サイトで確認してください。
三井住友フィナンシャルグループの株式偏差値に関するFAQ
三井住友フィナンシャルグループ(8316)の株式偏差値は? 26/3基準で、営業利益率が62(21.3%)、Rule of 40が56(27.4%)、PER割安度が52(16.1x)です。全上場企業の横断分布を平均50・標準偏差10に直した市場内の位置で、AIR日本株ファクトブックが算出しています。
株式偏差値とは?就職偏差値と同じもの? 別物です。ここでの株式偏差値は、三井住友フィナンシャルグループの売上成長率・営業利益率・Rule of 40・バリュエーション割安度などの投資指標を、全上場企業の中での相対位置(平均50・標準偏差10)に変換したものです。入社難易度を示す就職偏差値とは関係ありません。
株式偏差値はどうやって計算している? 有価証券報告書(EDINET)等の通期実績と市場の公開情報を基に、指標ごとに全上場横断の平均と標準偏差を取り、平均50・標準偏差10に標準化しています。極端な外れ値は母集団から除外し、当期(進行期)は会社予想がある銘柄のみで集計します。PERなどの割安度偏差値は「低い倍率ほど高い偏差値」に反転し、赤字などマイナス倍率の銘柄は割安度の対象外です。
株式偏差値が高ければ買い? いいえ。株式偏差値は買い・売りのシグナルではなく、市場全体の中での位置を掴む入口の座標です。業種構造の違いは均されるため、最終的な相対評価は同業・時価総額近傍のライバル比較や絶対値と合わせて判断してください。本ページは投資勧誘・投資助言ではありません。 他の銘柄を探す 証券コード・社名(英名含む)で検索。候補をクリック、または↑↓で選んで移動できます。
データを読み込んでいます…
三井住友フィナンシャルグループ(証券コード 8316)の企業分析・株式偏差値ページです。株式偏差値は営業利益率 62・Rule of 40 56・PER割安度 52(平均50・全上場横断)。業種は銀行業。時価総額は255141億。26/3の売上高は107909億。純利益は15830億。売上成長率は6.1%。AIR日本株ファクトブックで通期実績・簡易バリュエーション・全上場横断の株式偏差値(市場内偏差値)を整理しています。
データの出典・更新 財務数値は有価証券報告書(EDINET)等を基にAIRが整理した通期実績です。株価・時価総額は市場の公開情報を参照します。右列の進行期は会社予想(無ければコンセンサス)です。株式偏差値(市場内偏差値)は全上場横断の平均50・標準偏差10で、就職偏差値とは無関係の投資指標です。掲載データは交流・調査の参考情報であり、投資勧誘・投資助言ではありません。数値の正確性・最新性は保証しません。
三井住友フィナンシャルグループについて、AI取材・カバレッジ相談 機関投資家・FO向けに、非同期のAI取材リクエストやカバレッジ診断を受け付けています(証券コード 8316 )。